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SEVENTEENのディノ

SEVENTEENのかわいいマンネ(末っ子)ディノ。

生まれたての恐竜のようなルックスと、身長も170cmと小さめなのでとてもかわいい見た目ですよね。

イ チャンとゆう本名は、お父さんが輝く歌手になってほしいとゆう願いからつけられたのだそう。

ディノは輝く歌手となり、お父さんの夢を叶えたので、とても親孝行者ですよね。

それでは、SEVENTEENのディノについて詳しく紹介していきます。

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ディノの性格

ディノが笑っている

SEVENTEENではマンネですが、家では弟が1人いる長男です。

そのためか、気後れすることがあまりなく、言いたいことを我慢することができないそう。

しかし、メンバーはディノが年下だからと何でも受け止めてくれるそうです。

ディノは、そんな優しいメンバーたちに感謝を感じていると言っていました。

そして、ディノは自分自身をまずやってみてできないと失望するタイプだとも言っています。

失望したり挫折するときもありますが、それが自分にとって良いムチとなるので、まずはやってみることが大事だと考えているようです。

ディノは物事に対して積極的で前向きでありながらも、内省をきちんとする真面目な性格の持ち主みたいですね。

ダメだった時は早く忘れて立ち直る!と宣言していたので、切り替えの良さも心がけていそうです。

メンバーからは「寝る時は何かを抱いている。寝相が悪い」と評されていました。

ディノとダンス

ディノが踊っている

ディノ自身が自分のことを小さな巨人と言っていたように、小柄な体に感じないダイナミックなダンスを踊ります。

全身を丁寧にキレよく動かすので、ダンスが大きくかっこよく見えるのかもしれません。

ディノの両親はダンサーで、お父さんがダンススクールを経営していたことがあります。

そのため、ディノは3~4歳の頃からダンススクールに通い、端っこでダンスを見ていました。

ある日、ディノがDEUXのダンスを真似して踊ったところお父さんがディノにはダンスの才能があると感じ、小学生の時からダンスを本格的に教えてくれるようになったそうです。

そして、全州の青少年ダンス大会に参加し大賞をもらった際にスカウトされました。

一度見た振り付けでも、すぐに踊れるというディノ。

ガールズグループのダンスをよく踊らされているのもそこから来ているのかもしれません。

そんなディノが一番尊敬しているのが、マイケルジャクソンです。

デビュー前のステージでマイケルジャクソンの曲をSEVENTEENで披露する際、振り付けを担当し熱くかっこいいステージを観客に届けていました。

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マンネ(末っ子)のディノ

サインを書くディノ

SEVENTEENがデビューする前はディノがマンネではなかったのですが、メンバーが再構成された際にディノがマンネとなりました。

しかし、今ではすっかりマンネキャラのディノ。

ほかのメンバーからの視線がとてもあたたかいです。

ディノがどんな天然で空気の読めない発言をしても、メンバーが優しくフォローしてくれます。

目から「ディノのことがかわいくて仕方がない」という思いがひしひしと伝わってきます。

よく色んなメンバーからいじられているディノですが、逆にディノがメンバーをいじると怒られてしまうことは多々あります。

マンネの宿命ですね・・。

ディノとホシ

ディノとホシ

ホシとディノはパフォーマンスチームが同じであったり、ダンスを一緒に練習したり振り付けを考たりすることが多いため、二人でいるところをよく見かけます。

ディノも一番面倒をよく見てくれるメンバーにホシを選んでいます。
(ほかのメンバーもよく面倒を見てくれるそうですが・・・)

選んでもらったホシも、満面の笑みでとても嬉しそうでした。

ディノは寝起きがとても悪いようで、アラームを耳に近づけても起きないみたいです。

そのため、学校へ行くときはアラームを早めにセットして、ホシに怒られて起きるという荒業を実行しています。

ホシが起こしてくれるのを期待しているみたいで、アラームのセット時間についてホシに諭されていました。

そんなホシですが、ディノを見る目はいつもとても優しいです。

まるでお父さんと息子みたいなかわいいお二人です。

ホシについては、SEVENTEENのホシについて詳しく紹介のページを参考にしてみてください。

ディノの出演歴

「真実ゲーム」
「ショーパワービデオ」
「偉大な誕生2」
「Korea’s Got Talent 」

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